温泉に行くとすると、多くの方々は寒い時期に行くようですね。秋の紅葉を見ながら温泉に浸かる、ということが多いと思います。日程的にも秋頃は連休が多いですし、気候的にもちょうど良い季節ですからね~。でも、敢えて夏に行くのも良いと思いますよ!暑い夏に鍋料理を食べたり、激から料理を食べたりすると、とても美味しく感じられるように、温泉も暑い夏だからこそ熱い温泉に入る、というのは、なかなか良いものなのです。また、逆に、ものすごく寒い冬に入る温泉は暖かくて気持ちいいですよね!雪景色の中の露天風呂なんて、目で見る景色も最高です!それから、春の桜を観ながらの温泉も乙な感じで良いと思いますよ☆そんなふうにして、温泉は、どの季節でも合っているものだと思います。実際には、やはり秋から冬にかけて行く人が多いようですが、私は温泉に行って四季を感じたい、という気持ちがあります。できることなら、春夏秋冬の各季節に行ってみたいですね♪
2010年9月アーカイブ
私は温泉が大好きです。
特に露天風呂が好きです。
もともと、お風呂はからだがきれいになってさっぱりするので好きなのですが、露店風呂はさらに外の空気に触れることができるので好きです。
私はその中でも、海が見える露天ぶろや山が見える露天風呂、景色のよい露天風呂が好きです。
なぜかというと四季を感じられるからです。
秋に山の露天風呂では紅葉を楽しめます。
冬は雪見風呂、夏はさわやかな海をみながら入りたいです。
温泉は土地や場所によっていろいろな効能があります。
ただお湯にひたっておくだけで、腰痛が治ったり美肌になったり効果はいろいろです。
これは日本独特の文化だと感じます。
そして、四季のある日本だからこそ温泉が楽しめるのだと考えます。
温泉に入ると気持ちがさっぱりします。
疲れだって取れる感じがします。
そこで、四季を感じると心が豊かになる気がします。
豊かな気持ちを育てリラックスさせてくれる温泉は最高です。
気持ちがふさぐときや疲れている時は温泉がおすすめです。
温泉とは切っても切れない存在と言えばやっぱり四季なのではと思います。
同じ温泉でも四季によって全く違う表情を見せてくれるのでいいものです。私は家族とよくある温泉地に行くのですがその温泉地は今まで夏にしか行ったことが有りません。夏の夜に温泉に入ると虫の声を聞くことが出来るので凄く癒されます。
今度は冬に入りに行きたいなと思います。頻繁に行ってる温泉地でも季節が違うとまた違った感じで楽しめると思います。その温泉地は雪の降るところなので沢山の雪の積もっている中で入れるといいですね。雪の冷たさで顔の火照りを鎮めながら温泉の温かさを味わいたいです。
それから春とか秋とかにも行きたいですね。春とか秋とかってなかなか長期間の休みを取る事が出来ないのですが日帰り温泉旅行も出来ないわけではないのでまた友達でも誘って行ってみたいです。全ての季節に温泉地に行って持て余す事なく楽しみたいなと思います。きっと楽しい思い出になると思います。
毎日、暑いですね。この暑さはいつまで続くのでしょうか。確かに、こんなに暑いとクーラー嫌いで節約したくても、これは無理です。外に出るのも嫌だから、「旅行」もちょっと尻込みしたくなります。
さて、「温泉に行くのはやはり<秋>が最高でしょう。きれいな紅葉を見たり、秋のおいしい食べ物を食べたりと、いいですね。「秋」は行楽の季節と言われますからね。
それでも、<冬>も「温泉」のイメージが合いますね。寒い時期に暖かい「温泉」に入るのはやはり気持ちがいいですからね。それに、雪の風景を見ながらのお風呂もなかなかいいもんです。
では、<夏>と「温泉」はどうでしょう。夏でも風呂上がりに涼しくて気持ちがいい温泉地もあるでしょう。それに、夏の風呂上がりのビールは最高です。その風呂が「温泉」ならさらにおいしさ2倍・3倍となるでしょう。
もちろん、桜の季節である<春>も<秋>同様、楽しく旅ができると思います。そんな四季のいろんな楽しさを味わえる日本はやはりいいところですね。
温泉に行って何を楽しむかは人それぞれだと思います。
温泉治療を目的としている人であれば季節は関係ないでしょうし、温泉に行くのに相応しい時期があるという人はその時期を狙って行くでしょうしね。
そんな私が一番好きな季節は冬の温泉です。
それも、雪の降る地方での温泉三昧がたまりませんね。
紅葉の深まる秋も、新緑が気持ち良い春も捨てがたいと思いますが、雪のちらつく中での露天風呂は何物にも変えがたいです。
普段、雪の降らない地域に住んでいるというのもありますが、深々と雪が木々に積もり、露天風呂からは白い湯気が立ち上る様は、なんとも表現しようがない気持ちになります。
冷えた外気と体の芯まで温めてくれる温泉の湯。
なんだかそれだけで一曲書けてしまいそうですよね?(笑)
旦那と行くのであれば家族風呂や個室の貸切露天風呂がある所などもいいですね。
こんなに冬の温泉のことを熱く語ってしまいましたが、どの時期に行っても温泉は楽しむことが出来ます。
日本には四季があります。
そして、温泉文化も。
この2つを一緒に堪能すると、とても贅沢な気分になることができます。
私はどの季節も大好き。
まず、春はすがすがしい季節。
でも、何かと忙しく、疲れもたまりやすい。
そんな時に、温泉にふらっと行って、美味しい料理と温泉を楽しむと最高の息抜きになります。
そして、夏は当然とても暑い。
でも、温泉で汗を流すと、すっきり気持ちいいですよね。
海とセットで楽しむと尚更楽しいです。
なので、我家は夏の温泉は断然海に近いところ。
子供も大人も大満足できますからね。
そして、秋は山間の温泉によく行きますね。
一番の目的は紅葉です。
紅葉を見ながら、温泉に入る。最高です。
そして、食欲の秋。食事もしっかり楽しみましょう。
冬は一番良い季節かもしれません。
雪見温泉なんて、最高の贅沢ですよね。
この情緒は温泉でないと、無理だと思いますね。
それに、寒い中熱いお風呂に入るって、とても幸せな気分になります。
日本を満喫できる四季と温泉。
本当に日本人で良かったなぁと思えるときですね。
温泉というのは広い湯船とその景色が楽しめるというのがとても魅力になっているように思います。私も温泉というのがとても好きなんですがもちろん大浴場はのびのび広々としているので大好きなんですが、温泉の醍醐味ともいえる露天風呂というのは最高のものなんではないかなと思います。露天風呂から見える景色というのは、最高のロケーションですし、四季がある日本ならではの春夏秋冬を楽しむことがじかに出来るものが温泉の露天風呂にはあるのではないかなと思います。こういったことって、普段ですと見過ごしがちな木々の色や風のにおいなど忙しいと見過ごしがちなものもゆったりとした温泉につかりながらですと心も体もリラックスして感じることができるように思います。四季を感じることが出来るというのは、温泉の癒し効果をさらにあげてくれそうな気がします。私もまた、休みを見つけたら、今度は冬の雪景色を見ながらの温泉というものをたのしみたいなと思っています。仲の良い友人達と一緒に行ってみたいです。
まだまだ残暑が厳しいですが、朝晩は少し涼しくなってきました。
そうなると行きたくなるのが温泉です。
私は特に露天風呂が好きで、そこから綺麗な四季折々の風景を楽しむのが好きなんです。
温泉は世界各地にありますが、露天風呂から見る景色は四季のある日本だけの特権ですよね。
春は桜。
夏は花火。
秋は紅葉。
冬は雪景色。
等々、色んな風情を楽しめます。
綺麗な夜空も露天風呂の一角に植えてある桜や紅葉なども季節感がでてますよね。
温泉に入っていると、気持ち良くてボーってなるんですが、
それに季節感を感じるとストレスもどこか飛んでいって、本当に癒しになっています。
これから段々寒くなれば、紅葉も綺麗になってきます。
湯船に浮かぶ紅葉...思い出しただけでも行きたくなっちゃいました。
それに、冬の露天風呂は寒くて、お湯に浸かったまま出たくなくなるんですが、
あたり一面が雪だと空気も澄んでいて、自分の心も真っ白に洗われた感じになっちゃうんですよね。
その為に寒いのにわざわざ露天に入りに行く私なんですよ。
冬に行く温泉はやはり格別のものがあります。私は以前、東北地方にある温泉に年末に旅行しに行った事があるのですが、その景色の美しさに圧倒された事があります。もちろん、温泉まで向かう雪道も美しかったのですが、やはり温泉に浸かっている時に見る雪化粧をした山々は大自然の凄さと優しさと風情を感じさせてくれるものでした。また、驚いた事に、露天風呂に入った時の事です。露天風呂とは言え、温泉の周りは、温泉のお湯や湯気で雪がそれ程積もっていないと思っていたのですが、けっこう溶けずに雪が積もっている事に驚きました。また、それが風情を強く感じさせてくれる効果があり、今でも鮮明に記憶に残っています。また、冬の東北です。特に、夜になると気温が氷点下にまで下がります。その寒い中を歩いて辿りついた露天風呂と言うのは一味も二味も違った気持ち良さがあるのです。この時の旅行を通じて私の中では、温泉=冬と言う図式が成立した程です。
「温泉と四季」というわけでありますが、日本全国各地にはいろんな温泉がたくさんあるのでありますが、その温泉がある場所にも当然のことながら春夏秋冬の4つの季節があるのは言うまでもないことであるのは当たり前のことでありますね。そんな4つの季節がある日本全国各地の温泉でありますが、この季節の変化があるためにうまく商売できているといっても過言ではないと個人的には思っているのでありますね。といいますのも年中季節が同じだとするならば旅行者は一度その温泉に出かけましたらそれで満足して終わりになりまして、次回以降は別の温泉に行ってしまうからなんですね。しかしながら日本には4つの季節がありまして、単に暑い、寒いだけではなくて、その景観の変化があるために何度も同じ温泉でありながらリピートできるのでありますね。秋は紅葉が楽しめますし、冬は寒くても雪景色が楽しめますし、春は新緑が楽しめますのでね。そして出される料理も季節にとって違うのもリピートできる理由の1つかなとおもいまして。
ワタシは温泉に入るのが好きです。特に好きなのは、露天風呂で、一時期は、露天風呂の有無で、その旅館にとまるかどうかを決めている、そんな時もありました。(ついでに、今は、どれだけファミリー向けなのかというのを重視しています)
さて、なぜワタシが露天風呂が好きかというと、まずは、開放感があるからです。やはり、天井がない、外でお風呂に入る事ができる、というのは、普段の生活ではなかなか経験出来ないことなので、ワタシはとても好きなのです。
そして、それだけではなく、露天風呂は、四季を感じることができる、というのも、ワタシは好きな理由だったりします。その季節に応じて、目の前に広がる景色が違っていて、やはり、これは四季がある国だからこその醍醐味なのではないかな?なんて思います。
という事で、さすがに夏場はワタシは暑いのが苦手なので、なかなか温泉に行かないのですが、これからの季節、いろいろな景色を楽しむためにも、ワタシは温泉に行きたいな、と思うのです。
日本の四季というのは非常に美しいですよね、このような式は旅行でもじっくりと味わうことができるので本当に年に4回くらいは旅行をしてみたいかなという気持ちになっちゃいますよね。だからこそ温泉を楽しむときだって四季を楽しむというやり方にしてみたらまた違った楽しさを味わうことができるのではないかなとふと感じてしまいましたね。そうそう秋になったら紅葉の季節になってくるので、紅葉を楽しみながら温泉につかってみるというのはいかがでしょうか?それに季節や場所がらによってはおいしいカニを食べることができるのですよ、旅館や場所によっては朝取れたてのカニを刺身にしていただくというスタイルを採用している旅館だってあるのでとことん四季にまつわる料理というものを味わうことができるのではないかなとふと感じてしまいました。こうして四季を味わうことができるのって心から癒されることができそうですよね、温泉につかっていると日本人でよかったと感じてしまいます。
私の大好きな温泉の場所の一つに、ニセコが上げられます。
北海道のリゾート地としてその昔、一時的に発展しました。
1960年代後半から1970年代の頃でした。
ヒラフやアンヌプリにホテルやスキーのリフトが設置され
賑わいを呼んだものでした。
いつしかこの人気も途絶え、錆ついた町になるところ新た
なるスキーブームもあり復権して来たのです。
このニセコの冬、ゲレンデは外人さんだらけです。
ちょっと前までは、オーストラリアの方々ばかりで、
ブロークンま英語で会話をしていました。
しかし今では、漢字の言葉も飛び交うようになって来たの
です。
中国からのお客さんも増えて来ました。
このニセコ、春夏秋冬最高です。
春、雪解けの羊蹄山を観ながら露天風呂につかる。
夏、ラフティングやマウンテンバイクで爽快な汗をかき
露天風呂につかる。
秋、紅葉を観ながらのゴルフ、後は露天風呂を楽しむ。
冬、スキーで決まりです。
癒しは、露天風呂です。
こんな素敵な所は、他に見当たりません。
大好きなニセコです。
温泉といえばやはり和を感じる古来のものですね。だから、四季を感じるような地方や場所が、ぴたりと合うと思います。
そういう意味では日本海側の温泉地というのは、自然にあふれ四季をかんじることができる温泉地が多いです。
私は、よく城崎温泉にいくのですが、こちらは、日本海側に面しており、近くにはゆったりとながれる円山川が流れています。そしてまわりま山々に囲まれすこし、車を走らすとすぐに海です。
だから、春はみどりの山や花など楽しめ、夏は温泉と同時に海水浴なども楽しめます。そして、秋は、山々の紅葉がきれいな時期はおすすめです。そして、冬は、雪がふるちいきです。
雪が苦手という方も、食材で冬を感じることが出来ます。特にこのあたりは日本でも有名なかにの産地。よくデパ地下などでも売られている高級ガニをふんだんに使った料理を提供する宿が多くまた、海がちかいため新鮮な魚がとれ、かにに加えて魚料理に舌ずつみをうつことができます。
海外で生活していたころ、無性に温泉が恋しくなることがありました。
周りの日本人も同じだったようで、『次に帰国したら温泉に行く!』と皆が口にしていました。
温泉の周辺は自然が豊かですから、同じ温泉地でも四季折々の顔を見せてくれます。
会社の保養所があった関係で、1年に何度も栃木県の温泉を訪れていたころは特にそう感じました。
春は遊園地などのレジャーを楽しみ、夏はテニスコートで汗を流し、秋は紅葉を愛でて、冬はスキーやスノーボード...。そのあとに温泉につかり、おいしい料理に舌鼓を打つ...。
都心からそれほど遠くないのに、澄んだ空気が流れていて身も心も洗われるようでした。
私が特に好きなのは秋。
栗やキノコ、山菜など目で見ても美味しそうな料理たちを楽しみながら、日本酒やワインを傾ける。
紅葉のシーズンならば言うことはありません。
露天風呂から眺める紅葉の美しさ、流し場にはらりともみじが舞い降りてきたり。日本に生まれてよかった!と思う瞬間です。
そろそろ温泉地を目指して、次の連休のプランを立てようかな?と家族で話しています。
温泉の中には四季を楽しむのをテーマにしてるところもあります。なので露天風呂の場合は絶対にどの季節でも花を咲かしたり実る木とかは植えられていますし、大浴場の中に入れるものもその季節によって変えているところもあるんですよ。
このように四季が楽しめる温泉っていいと思います。一度行ってもまた違う季節に来たら違う温泉施設に来たかのような気分を味わえるのではないかと思います。だから冬にしか温泉地に行かない人は違う季節にも行ってみるといいと思います。
それから夏に温泉って熱そうと思うかも知れませんが温泉でかく汗っていいみたいですよ。それから脱衣所もちゃんと涼しくされているので爽快感を味わえると思います。冬は寒いところから温泉に入ることによって温かさを感じて夏の場合は熱いところから涼しい脱衣所に入ることによって爽快感を味わえる、これこそが温泉の四季の醍醐味だと思います。四季を制覇すると満足感もひとしおなんじゃないかと思います。